サン・ファン・バウテイスタ号

支倉常長は米沢市の立石で生まれたといわれています。
大津波に遭いながら奇跡的に流されなかったそうです、10月7日に華夕美女川に一泊したときに見てきました。
サン・ファン・バウティスタは、仙台藩主伊達政宗によって建造され、藩士支倉常長ら一行180余名を乗せて月浦(ツキノウラ)から出帆した黒船の復元した船です、日本で建造された木造洋式帆船として初めて太平洋を2回往復したと聞いております。船が大きくて写真に入りませんでした。


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